2008.11.9(土)10:00-12:00 ケアプラザ
平成20年度第1回高齢者地域見守り事業担当者会議
事務局:連合自治会福祉部、地区社協
1.若葉台の目指す方向
「となり近所の助け合い」をめざした、地域らしさの取組の推進
2.具体的な取り組み方針
@若葉台における高齢者の支えあい事業を各自治会、老人クラブ、民生委員児童委員、友愛活動推進員等、
地域全体で取り組む。
A各地域では、現在実施しているおしゃべり会や茶話会を継続し参加者の固定化を防ぐ工夫を進めるとともに
新たな支えあいについて積極的に創り出す。
B連合自治会・地区社協は、「福祉の拠点づくり」の具体化に取り組むとともに連合自治会福祉部と地区社協が
事務局を担当し、関係団体(連合自治会高齢者部会、福祉部会、地区社協高齢者部会、民生委員児童委員協議会、
友愛活動推進員、老人クラブ等)の連絡会を随時開催する。
3.各自治会から下記について中間報告
@各自治会の20年度事業内容
A地域における要援護者の安否確認状況の方法、報告
B高齢者見守り事業を進めるにあたっての課題
4.まとめ
斎藤連合自治会福祉担当副会長
連合として今日の報告をもとに、各自治会を訪問調査しまとめて報告します。
山岸連合会長
連合では今年から福祉部門に高齢者対策部門を設置し、力を入れています。
また、12月7日にはドリームハイツとの連絡会を行います。
鈴木区政推進課担当
公助、自助、共助では共助が、その中でより有効な取り組みと言えるでしょう。また、特に日ごろの健康状態などの情報があると
緊急時に共助は、さらに有効になります。各自治会の報告から若葉台の力強さを感じ、今後を楽しみにしています。
開会挨拶
白岩会長
南自治会
大野事務局長
ゆりのき自治会
大野会長
もみじ自治会
中村事務局長
中央自治会
斎藤会長
第一自治会
西崎民生委員
あかね自治会
高橋さん
第一自治会
田島さん
北自治会
武笠会長
とちのき自治会
加藤副会長
西自治会
花田民生委員
山岸連合会長
旭区政推進課
鈴木さん